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Farm to Table

それは 食材から育てるという あたらしい暮らし

世界の食の1/3がフードロスで消えています。
一方で、毎日の食べ物に困っている人は、世界に8億人いるとも言われています。

その根本原因は「生産」と「消費」が離れていること。
ならばその生産と消費を一致させる、つまり”育てて””食べる”を同じ場所で行えばいいのではないでしょうか?

みんなができる身近なアクションがたくさん集積することで、きっと社会はよくなるはず。
育てる楽しさと食べる喜び、育ててみないと分からない発見と驚き。

野菜栽培は、エシカル時代の持続可能なエンターテインメント。
子どもと一緒に、大切なだれかと。
これがgrowのFarm to Tableスタイルです。

あなたにぴったりなFarm to Tableが見つかる!

さあ、Farm to Table
はじめましょう!

栽培経験について
野菜を育てるのは初めてですか?

Features

海外では
もはやスタンダード

世界最大級の市民農園があるパリをはじめ、
世界中で生活に定着しつつあるFarm to Table。
農と食が一体化したこのスタイルが、
海外では、もはやスタンダードになりつつあります。
そしてこの潮流が、家で過ごす時間が増え、
暮らしを見直すことになったコロナ禍の日本にやってきました。
ベランダとキッチンがつながる、Farm to Table。
Farm to Tableを生活に取り入れる人が少しずつ増えてきています。

野菜栽培は、地球や環境に
いいことにつながっている

買い物にはマイバッグ、プラスチックはほとんど使わず、
子どものおもちゃは木製に、洋服もコットンやリネンを選んだり。
環境保全やSDG’sが意識される今、
まず野菜を育てることから始まるgrowのFarm to Tableでは、
安心安全な野菜を食べられるのはもちろん、
地球に優しい素材でできたプランター、タネが採れるタネ、
生ゴミを堆肥にして使えるコンポストなど、サステナブルなアイテムで
持続可能な世界へのまず第一歩に。農と食の循環を感じることができます。

ゆるくはじめたその先に、
大切な誰かと食を分かち合う
体験がある

環境のため、世界のためとはいえ、
野菜栽培はストイックに取り組む必要はありません。
なぜなら、タネを蒔いてから収穫まで、ゆったりと時間が流れるから。
そして、なかなか芽が出なかったり、やっと花が咲いたり。
家で過ごす時間が増え、家族が自然と集まることも多くなったり、
離れて暮らす大切な方となかなか会えない状況もあるでしょう。そこで、ぜひ、ご家族やご友人と野菜栽培の楽しみや苦労をシェアしてください。
その先には、収穫した野菜を大切な人たちと分かち合う
とっておきの体験が待っています。

育ててみないと分からない
発見と驚きを!

例えば、完全完熟の真っ赤なトマトは、
スーパーで買う、いつものトマトと格段に味が違うこと。
実は江戸時代までは食べられていたキュウリは、
緑色を通り越したら出会える、爽やかな味の黄色いキュウリだったということ。
ベランダで野菜を育てているから初めて知る、
奥深いFarm to Table体験を、growがお届けします。

お届けする野菜のタネも
こだわっています

手がかかる、足が早いなどの理由から流通に乗らず、今ではほとんど栽培されなくなった伝統野菜。
その昔、参勤交代で人々が往来することにより、各地へとタネが広がり根付いた地域の野菜。
このようにストーリーのある固定種や伝統野菜を育て、そして収穫した後は、タネを採り、また次の季節にタネを蒔く。
growのFarm to Tableでは農と食の循環を体験いただけるタネをお送りしています。

  • きゅうり

    ルッコラ

  • 三浦大根

    テーブルビート

  • ルッコラ

    ラディッシュ

  • 早生新黒茄子

    コールラビ

  • ボルケーゼトマト

    ホウレンソウ

  • スイートバジル

    小松菜(東京伝統野菜)

  • スイートバジル

    リーフレタス

  • スイートバジル

    ベビーリーフ

  • スイートバジル

    ルッコラ(ベビーリーフ)

  • スイートバジル

    コーンサラダ

  • スイートバジル

    水菜(京都伝統野菜)

コンポストでもっと広がる
農と食の循環

キッチンから出た生ごみを堆肥に変えるコンポスト。
野菜栽培をしながら、堆肥作りもいかがでしょうか?
野菜が収穫できるころ、
コンポストにはふかふかの堆肥ができあがり、
収穫後の土に混ぜれば すぐに次の野菜栽培のスタートです。

コンポストの購入はこちら

専用アプリ「grow GO」

データ測定とカメラで野菜の様子を確認できて、
ナビゲーションにしたがって野菜栽培が簡単に。
家族や友人と使えば、栽培状況を共有したり、相談したり。
同じ栽培をシェアして、収穫までを一緒に楽しめます。
栽培中のお悩みは、専門家へチャット感覚で相談できるから安心です。

詳しくはこちら
grow GO
grow CONNECT

さらに、これがあるともっと楽しい

IoTセンサー

「grow CONNECT」

  • センサーが計測した日照量・土壌水分量・土壌温度など栽培に重要なデータを元にした栽培アドバイス
  • 今後の栽培にも役立つ、栽培時の画像データやセンサー値をアーカイブ。入会中はいつでも参照可能
grow CONNECT予約購入はこちら
あなたにぴったりなFarm to Tableが見つかる!

さあ、Farm to Table
はじめましょう!

FAQ

A 『grow』はいつでも・どこでも・誰でも野菜栽培を楽しめる、アグリテインメントプラットフォームサービスです。ブランドについてはこちらをご覧ください。

A 『grow』ではあなたのご家族や仲間、みんなで楽しく野菜を育てるための製品や体験の場を幅広く提供しています。「楽しい」からこそ、長く続けられる。それがやがて、ひとりひとりが食を人まかせにしない世界 、つまり"食の民主化"の実現につながると考えています。

A 『grow』のラインナップには、データとコミュニティで野菜栽培を楽しくするアグリセンサー『grow CONNECT』をはじめ、野菜栽培コミュニティアプリ『grow GO』、都心のビルの屋上などに展開するシェア型IoTコミュニティファーム『grow FIELD』、屋内型IoTコミュニティファーム『grow INDOOR』があります。

A 『grow CONNECT』は、野菜栽培に必要な6つのセンサーを搭載したアグリセンサーです。ご家庭のプランターに挿すだけで、普通のプランターが「世界とつながる」スマートプランターに早変わり。あとはアプリの通知に従ってお手入れするだけ。野菜栽培をエンターテインメントに変える画期的なハードウェアとなっています。

『grow CONNECT』はクラウドファンディングサイト「Makuake」にて、お陰様で大変多くのサポーターの皆様に応援購入をいただきました。初回出荷分の販売は終了しております。近日中に公式オンラインストアにて、一般販売の予約受付を開始する予定となっております。

A 『grow CONNECT』は、ご家庭のベランダやお庭のプランターはもちろん、家庭菜園などの露地にも設置可能です。ご利用には野菜栽培コミュニティアプリ『grow GO』との接続が必要です。また、データの送信にはWi-Fi環境が必要となります。防水・耐候性に優れ、1回の充電で2ヶ月ほど使用可能です。

NEWS

INFO

grow公式ブランドサイトを公開しました

vege SPOT(ベジスポット)増加中!
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仕事帰りに、休日の朝活に。
都心の屋上農園

シェア型IoTコミュニティファーム「grow FIELD」は、都会で暮らす方々に「食」と「農」を身近に感じていただくための場所。「自宅にベランダがない」「一人だと続かなさそう」「移動時間節約のために都心で体験したい」といった不安やニーズにお応えします。ランチタイムにフレッシュハーブを収穫して試飲できる「ハーブティーの会」、近隣の人気飲食店とコラボで開催する都心の「Farm to Table」、夜景とともにハーブカクテルを楽しむ「Night Farm」など、人気イベントも多数開催。楽しみ方は自由自在です。

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オフィスの一角を
小さなコミュニティファームに。

自然の日照に近い特別設計のLEDライトと、自社開発の超軽量で虫のわきにくい専用用土を使用した屋内型ファームです。組立式で簡単に設置でき、ちょっとした空きスペースと電源さえあればすぐに稼働できます。仕事仲間と一緒に育てた野菜の美味しさは格別!これからの時代、「今日は野菜の世話をしにオフィスに行こう」という通勤スタイルが日常になるかもしれません。

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